幅 (上下):70cm 長さ(左右):約180cm ※上の写真は全体の一部で、実物は左右に長い布です。
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《店長のコメント》 ラオス絹織物の総本山とも言えるサムヌア地方で作られました。絣紋様と、浮織柄が交互に入った定番の伝統柄です。通常、このタイプの織物は「赤」と「黒」の絣が入っていますが、このシン生地は赤系色を強調するよう「赤」で統一されています。綺麗に赤いシン生地は珍しいですよ。