《本体部分:赤の生地》 幅 (上下):65cm 長さ(左右):約168cm 《裾布》 幅 (上下):22cm 長さ(左右):約160cm ※上の写真は全体の一部で、実物は左右に長い布です。 ※下部の黒い裾布は本体(赤い布)とは、別布で仮留めしてあります。個別販売も出来ます。
《店長のコメント》 ラオス絹織物の総本山とも言えるサムヌアの作られたシン生地です。このタイプのシン生地は、同地の特色ある柄でとても人気があり、高級で上品なタイプのシン生地として定評があります。 薄く丁寧に織られた絹地に、織柄が緻密に織込まれています。シンの太古のスタイルを彷佛とさせなる一方で、現代的な斬新さも感じるラオス特有のデザインです。