幅 (上下):75cm 長さ(左右):約165cm ※上の写真は全体の一部で、実物は左右に長い布です。
《店長のコメント》 ラオス絹織物の総本山とも言えるサムヌアの作られたシン生地です。このタイプ(絣+浮織)の柄は、とても人気があり、ラオスのシン柄の定番の一つでもありますが、良品はなかなか巡り合えません。 この布は、多色の絣のナーク(蛇神)紋様(赤い絣部分)と、浮織紋様のシホー(象獅子)が綺麗に織込まれてあるところが特徴で、魅力的です。