P1775
在庫数
産 地
大きさ
素 材
特 徴
価 格
最も一般的なタイプの浮紋織柄パービアンで、縫取織(パービアン・ベーシックなど)のものと比べて、裏の糸始末がないので、特に表裏を意識せずに手軽に扱えます。色合いもシンプルで、身に着けても、飾っておいても無難に落ち着きます。まず、1枚目の「ラオスのシルク」としてお勧めです。 後染め処理してありますので、深みのある色合いになっています。 この商品は、地はトクサ色のような緑色。経糸が赤なので、全体的に赤い光沢が見えます。