P809
在庫数
産 地
大きさ
素 材
特 徴
最も一般的なタイプの浮紋織柄パービアンで、「縫取織」のものと比べて、裏の糸始末がないので、特に表裏を意識せずに手軽に扱えます。色合いもシンプルで、身に着けても、飾っておいても無難に落ち着きます。まず、1枚目のラオス・シルクとしてお勧めです。 この商品は、経糸が赤色のため角度によって赤い光沢が出ます。全体的に赤さが目立ち、赤紫色(小豆色)の印象があります。