P792
在庫数
産 地
大きさ
素 材
特 徴
最も一般的なタイプの浮紋織柄パービアンで、「縫取織」のものと比べて、裏の糸始末がないので、特に表裏を意識せずに手軽に扱えます。色合いもシンプルで、身に着けても、飾っておいても無難に落ち着きます。まず、1枚目のラオス・シルクとしてお勧めです。 この商品は、この商品群の中ではとりわけ絹糸の光沢が良いです。お勧めの一枚です。経糸(黒)の影響で、全体的に暗めの印象があります(左の写真は色を良く出すために明るめにしてあります)。