P1620
在庫数
産 地
大きさ
素 材
特 徴
価 格
3800円
浮紋織の柄と、縫取織(色々な色が左右に並んでいる部分)の柄が交互に織込まれた、標準的な織柄のパービアンで、ラオスの織物を知るためにうってつけの一枚です。色の変化は、違う色糸を織り足していくことで表現するため、色が多ければ多い程、手間が掛ります。縫取織は手間と時間と根気が要る作業です。 この商品は、後染め処理の効果で古布っぽい印象があります。布の端の部分は茶色です。
↑上の写真は商品を二つ折にしたところです。 もう一方の面の柄は下のボタンを クリックしてご覧ください。