P943
在庫数
産 地
大きさ
素 材
特 徴
浮紋織の柄と、縫取織(色々な色が左右に並んでいる部分)の柄が交互に織込まれた、標準的な織柄のパービアンで、ラオスの織物を知るためにうってつけの一枚です。色の変化は、違う色糸を織り足していくことで表現するため、色が多ければ多い程、手間が掛ります。縫取織は手間と時間と根気が要る作業です。 この商品は、渋い色でまとめてあり、古布の印象があります。
↑上の写真は商品を二つ折にしたところです。 もう一方の面の柄は色が少し異なります。 「別の写真」をクリックして、 他の部分の写真もご覧ください