P817
在庫数
産 地
大きさ
素 材
特 徴
浮紋織の柄と、縫取織(色々な色が左右に並んでいる部分)の柄が交互に織込まれた、標準的な織柄のパービアンで、ラオスの織物を知るためにうってつけの一枚です。色の変化は、違う色糸を織り足していくことで表現するため、色が多ければ多い程、手間が掛ります。縫取織は手間と時間と根気が要る作業です。 この商品は、経糸が赤色のため、角度によって光沢が赤く変化します。「後染め」してありますが、各々の発色は良く出ています。