(2) 緯糸を取り除くと、図のように「経糸」だけが、垂れ下がるようになります。左右どちらかの端から作業を進めます。 次の作業は、経糸を数本ずつ編んでいきます。
(5) 先の方までねじったら、解けないように注意しながら、先端付近(下の方:赤丸のあたり)に結びをつくって、1本、出来上がりです。 この(3)〜(5)の一連の作業を繰り返していきます。