綿混・裾柄のシン生地
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これは、最も手軽な品質の「裾に帯状の柄がある」シンで、とても一般的な形のシンです。扱い易い生地で、ラオスらしく、あまりくどくない柄を少しだけ・・・という控えめな趣味の方にぴったりです。
裾柄のシン生地(綿混)
1枚→ 3800円〜 |
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絹・裾柄のシン生地
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「裾に帯状の柄があるシン」は、最も典型的な形のシンで、ビジネス向きとして定着しています。これは、絹を多用した品質の良いもので、若々しい色合いの生地に光沢のある糸の柄で、とても上品な雰囲気があります。限定商品(もう作っていません)です。
裾柄のシン生地(絹ほか)
1枚→ 5800円〜 |
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綿混・かすり(ラオス南部)
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この生地は、綿糸と化繊糸で織り上げてあります。安価な素材ですが、絣の技法で染め上げ、手織りで仕上げてあり、人の手が感じられる商品です。綿生地等に比べて耐久性が高く、産地では普段着利用として人気がありますが、光沢がきれいでなかなか上品な織物です。
絣(かすり)のシン生地/1枚→
3800円〜 |
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ラオス北部のシン生地(絹)
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絣・浮紋織・縫取織など、異なる技法を併用して織り上げた、手の込んだ伝統柄の織物です。絣模様や縫取り模様等の各々がユニークで、詳しく眺めると手の込んだ技術が堪能できます。エスニック色がむんむんです。
絣と縫取織のシン生地
1枚→4800円〜 |
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絹・綴織のシン生地
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緻密な浮織模様と鮮やかな綴(つづれ)織が織込まれた「シン」の生地です。織りが細かく、服地としての快適さを意識して作られている、着やすい生地です。ラオスらしさが手軽に味わえる良品です。
浮織と綴織のシン生地(絹+綿)
1枚→ 6800円〜 |
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縦縞のシン生地
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縞模様が強い印象の伝統織物で、縦縞のスカートに仕立てるのに適しています。現地ではちょっとした外出用として人気のある渋い柄で、絹以外の安価な物(別素材やプリント柄)も多く出回っていまが、ここでは、もちろん上質なタイプのものを紹介します。
縦縞のシン生地
1枚→
5800円〜 |
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絹・縫取織のシン生地
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「全面柄」のシン生地の醍醐味を味わえるこの布は、縫取織とつづれ織の技術を駆使して織り上げた価値ある逸品です。多彩な絹糸が織り成す伝統柄の魅力をシンに凝縮した観賞用としても魅力ある逸品です。
個性派のシン生地
1枚→8800円〜 |
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絹・浮紋織のシン生地
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菱形の浮織が連続したシンプルながらも丁寧な作りのなシン生地です。織柄の緻密さと、色使いの単純さが上品さを感じます。限定商品(もう作っていません)です。
浮織のシン生地:精霊柄(絹+綿)
1枚:7800円 |
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絹・自然染色のシン生地
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自然染色は、現在のラオスではもう一般的な染色手段ではなく、手間の掛ることと、品質管理が難しいことで敬遠されがちですが、この商品は全て天然染料で染色してあります。
自然染色のシン生地(絹+綿)
1枚 →8800円 |
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ラオス北部のシン生地(綿)
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ラオスのフアパン地方は、優れた絹織物の産地ですが、渋さが魅力の綿織物も多数作られています。殆どが山間の小さな村で生産されるこれらの織物は、各々に質の差こそあれ、どれも日本人の審美観にしっくりくる、素朴で魅力溢れるものです。
ラオス北東部の綿生地
1枚→2200円〜 |
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裾布(ティンシン):動物柄
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ティンとは、シンというラオスの伝統的スカートの裾の当て布のことで、女性の伝統衣装では一番目立つ部分です。様々な模様をあしらった織柄があり、凝ったものや、変わったものが良く見られます。その中で全面的に刺繍(刺繍・縫取織など)が施された、派手ながらも、素朴な可愛らしさのあるものをここに紹介します。
刺繍布(ティン・シン)
1枚 →
2200円〜 |
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ロンジー(ミャンマー製)
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この生地は、ロンジーと呼ばれるミャンマーのスカートの為の生地です。この他ににご紹介している「シン生地」と用途や性格は同じようなものです。この商品は、ハッキリした色合いと、独特の可愛らしさが特徴です。化繊を使用していますが、手織りで手の込んだ織柄が楽しめます。
ロンジー生地(綿混)
1枚=4200円 |
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